集合の記号・数式の書き方~ド・モルガンの法則までの動画です。
順に見ていけば、集合の式の意味がゼロから分かります。
集合は数学Ⅰでも数学Aでも習います。
これは集合の概念を、
数学Ⅰでは、「不等式」・「命題」の分野へ応用し、
数学Aでは、「場合の数」・「確率」の分野へ応用していく
からです。
だから数Ⅰなのか数Aなのかを分類するのは難しいですが、
日本語から要素の数を求めさせる問題は、テストでは主に数Aの方で出題されると思われます。
【高校 数学Ⅰ】 数と式60 集合と要素 (9分)
https://www.youtube.com/watch?v=9bswCiTN2-M
【高校 数学Ⅰ】 数と式61 集合の表し方1 (9分)
https://www.youtube.com/watch?v=hRi-J--ezfA
【高校 数学Ⅰ】 数と式62 集合の表し方2 (9分)
https://www.youtube.com/watch?v=skaEtXkVLe4
【高校 数学Ⅰ】 数と式63 部分集合1 (7分)
https://www.youtube.com/watch?v=d3ISYabNUoo
【高校 数学Ⅰ】 数と式64 部分集合2 (11分)
https://www.youtube.com/watch?v=Y6wwQM_zkdY
【高校 数学Ⅰ】 数と式65 共通部分 (9分)
https://www.youtube.com/watch?v=AVBiX7yQc_4
【高校 数学Ⅰ】 数と式66 和集合 (10分)
https://www.youtube.com/watch?v=_sGNZKzeMWU
【高校 数学Ⅰ】 数と式68 補集合 (7分)
https://www.youtube.com/watch?v=MptwEdNrRNQ
【高校 数学Ⅰ】 数と式69 ド·モルガン (13分)
https://www.youtube.com/watch?v=Ys5Em33XVrc
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